介護職員初任者研修掲載情報

 

法人情報 法人格 特定非営利活動法人
法人名称 特定非営利活動法人 鷹ロコ・ネットワーク大楽
フリガナ トクテイヒエイリカツドウホウジン タカロコ・ネットワークダイガク
住所郵便番号 〒181-0013
東京都三鷹市下連雀三丁目38番4号 三鷹産業プラザ3階
代表者名 理事長 林田昭子
連絡先 TEL: 0422-24-7500
FAX: 0422-24-7070
MAIL: info@takaloco.jp(代表)
URL: http://takaloco.jp
研修機関情報 事業所名称 特定非営利活動法人 鷹ロコ・ネットワーク大楽
住所郵便番号 〒181-0013
東京都三鷹市下連雀三丁目38番4号 三鷹産業プラザ3階
理念

この法人は、介護福祉分野における人材育成のための教育事業を行うとともに、広く一般市民を対象として、健康維持・増進を目的に笑いや楽しさを提供し、余暇活動や生涯生活の活性化を支援する事業、東京で暮らす人々の遠きふるさとのつながりを支援・構築し、地域での社会参加及びまちづくりを普及促進する事業、及び若者・団塊・シニアの世代間を越えたつながりの中で、お互いに刺激を与え合い、日本の伝統や文化の伝承を推進及びジェロントロジー(老齢学)の普及啓発活動を行うこと、以上のことにより、一般市民の社会参加、まちづくり及び日本の伝統・文化や学術の振興に寄与することを目的とする。

学則 平成30年度 介護職員初任者研修(通学)学則
平成29年度 介護職員初任者研修(通学)学則
平成28年度 介護職員初任者研修(通学)学則
平成27年度 介護職員初任者研修(通学)学則
平成26年度 介護職員初任者研修(通学)学則
平成25年度 介護職員初任者研修(通学)学則
研修施設 特定非営利活動法人 鷹ロコ・ネットワーク大楽
設備 ホワイトボード、プロジェクタ、PC
在籍講師数 12名(兼任)
研修の概要 対象 ◆平成30年度・平成29年度・平成28年度
(1) 公共職業安定所及び当校が認めた者
◆平成27年度
(1) 公共職業安定所及び当校が認めた者(第1回)
(2) 公共職業安定所及び当校が認めた者(第2回)
◆平成26年度
(1) 離職中の者で、雇用・能力開発機構が適当と認めた者(第1・2回)
(2) 公共職業安定所及び当校が認めた者(第3回)
◆平成25年度
(1) 離職中の者で、雇用・能力開発機構が適当と認めた者(第1・2・4・5回)
(2) 東京都近郊在住・在勤で通学可能な者(第3回)
研修のスケジュール ◆平成30年の研修事業は、次の計画のとおり実施する。
第1 回 平成30年 4 月 ~ 平成30年 8月
第2 回 平成30年 8 月 ~ 平成30年12月
第3 回 平成30年12 月 ~ 平成31年 4月
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◆平成29年の研修事業は、次の計画のとおり実施する。
第1 回 平成29年 4 月 ~ 平成29年 8月
第2 回 平成29年 8 月 ~ 平成29年12月
第3 回 平成29年12 月 ~ 平成30年 4月
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◆平成28年の研修事業は、次の計画のとおり実施する。
第1 回 平成28年 4 月 ~ 平成28年 8月
第2 回 平成28年 8 月 ~ 平成28年 12月
第3 回 平成28年12 月 ~ 平成29年  4月
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◆平成27年の研修事業は、次の計画のとおり実施する。
第1 回 平成27年 8月 ~ 平成27 年 12月
第2 回 平成27年 12月 ~ 平成28 年 4月
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◆平成26年の研修事業は、次の計画のとおり実施する。
第 1 回 平成26年 5月 ~ 平成26年 9月
第 2 回 平成26年11月 ~ 平成27年 3月
第 3回 平成27年3月 ~ 平成27年 7月
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◆平成25年の研修事業は、次の計画のとおり実施する。
第 1 回 平成 25 年 4 月 ~ 平成 25 年 7月
第 2 回 平成 25 年 8 月 ~ 平成 25 年 11月
第 3 回 平成 25 年 9 月 ~ 平成 25 年 12月(土日コース)
第 4 回 平成 25 年 11月 ~ 平成26 年 2月
第 5 回 平成 25 年 2 月 ~ 平成 26 年 5月
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定員 ◆平成30年度
第 1 回 24名
第 2 回 10名
第 3 回 24名
◆平成29年度
第 1 回 24名
第 2 回 24名
第 3 回 24名
◆平成28年度
第 1 回 24名
第 2 回 24名
第 3 回 24名
◆平成27年度
第 1 回 24名
第 2 回 24名
◆平成26年度
第 1 回 24名
第 2 回 24名
第 3 回 24名
◆平成25年度
第 1 回 20 名
第 2 回 24 名
第 3 回 24 名
第 4 回 24 名
第 5 回 24 名
実習の有無 なし
研修受講までの流れ ◆平成30年度・平成29年度・平成28年度
第1・2・3 回
(1) 受講希望者はハローワークの窓口で受講申し込み手続きを行い、受講申込書を当法人に提出する。
(2) 当法人は、選考(面接・筆記試験など)を行い、合否を受講希望者宛に通知する。
(3) 「合格」通知を受け取った受講希望者は、研修開始日の前日までに来所し、「就職支援計画」の交付を受ける。
◆平成27年度
第1・2 回
(1)  受講希望者はハローワークの窓口で受講申し込み手続きを行い、受講申込書を当法人に提出する。
(2)  当法人は、選考(面接・筆記試験など)を行い、合否を受講希望者宛に通知する。
(3)  「合格」通知を受け取った受講希望者は、研修開始日の前日までに来所し、「就職支援計画」の交付を受ける。
◆平成26年度
第1・2 ・3回
(1)  受講希望者はハローワークの窓口で受講申し込み手続きを行い、受講申込書を当法人に提出する。
(2)  当法人は、選考(面接・筆記試験など)を行い、合否を受講希望者宛に通知する。
(3)  「合格」通知を受け取った受講希望者は、研修開始日の前日までに来所し、「就職支援計画」の交付を受ける。
◆平成25年度
第1 回・第2回・第4・第5回
(1) 受講希望者はハローワークの窓口で受講申し込み手続きを行い、 受講申込書を当法人に提出する。
(2) 当法人は、選考(面接・筆記など)を行い、合否を受講希望者宛に通知する。
(3) 「合格」通知を受け取った受講希望者は、研修開始日の前日までに来所し、「就職支 援計画」の交付を受ける。
第3回
(1) 受講希望者は当法人指定の申込書に必要事項を記入の上、期日までに申し込みをす る。ただし、定員に達した時点で申込受付は終了する。
(2) 当法人は、書類審査の上、受講者の決定を行い、受講決定通知書を受講希望者宛に 通知する。
(3) 受講決定通知書を受け取った受講希望者は、指定の期日までに受講料等を納入する。
(4) 当法人は、受講料等の納入を確認した後、教材を発送する。尚、すべての回において、受講申込受付時に以下の方法のうちいづれかの方法で本人確認を実施する。
・戸籍謄本、戸籍抄本、若しくは住民票の提出
・住民基本台帳の提示
・健康保険証の提示
・運転免許証の提示
・パスポートの提示
・年金手帳の提示
・国家資格等を有する者については免許証又は登録証の提示
費用 ◆平成30年度
・第3回
 受講料 無料、 テキスト代 7,884円
・第1回、第2回
 受講料 無料、 テキスト代 7,560円
◆平成29年度
・第3回
 受講料 無料、 テキスト代 7,560円
◆平成29年度・平成28年度
・第1回
 受講料 無料、 テキスト代 7,123円
・第2・3回
 受講料 無料、 テキスト代 4,860円
◆平成27年度
・第1・2回
 受講料 無料、 テキスト代 7,123円
◆平成26年度
・第1・2回
 受講料 無料、 テキスト代 7,140円
・第3回
 受講料 無料、 テキスト代 7,123円
◆平成25年度
・第1回,第2回,第4回
 受講料 無料, テキスト代 9,030 円
 合計費用 9,030 円
・第3回 受講料 70,000 円, テキスト代 9,030 円
 合計費用 79,030 円
・第5回 受講料 無料, テキスト代 10,605 円
 合計費用 10,605 円
留意事項 特にありません。
研修カリキュラム
科目別シラバス 1 職務の理解 / シラバス(学習計画)
2 介護における尊厳の 保持・自立支援 / シラバス(学習計画)
3 介護の基本 / シラバス(学習計画)
4 介護・福祉サービスの 理解と医療との連携 / シラバス(学習計画)
5 介護におけるコミュニ ケーション技術 / シラバス(学習計画)
6 老化の理解 / シラバス(学習計画)
7 認知症の理解 / シラバス(学習計画)
8 障害の理解 / シラバス(学習計画)
9 こ こ ろ と か ら だ の し く みと生活支援技術 / シラバス(学習計画)
修了評価 修了評価の方法 修了の認定は、学則第9条に定める全てのカリキュラムを履修し修了評価を行った上、修了認 定会議において、基準に達したと認められた者に対して行う。
(1) 修了評価は、担当講師が科目ごとに行い、その評価をまとめて項目全体の評価を行う。
(2) 修了評価は、筆記試験により行う。ただし、介護に必要な基礎的知識の理解度及び生活支援技術の習得状況の評価については、併せて実技試験も行う。
(3) 認定基準は、次のとおり、理解度の高い順にA、B、C、Dの4区分で評価した上、C以上の評価の受講者を修了基準に達した者として修了認定する。修了基準に達しない場合には、修了基準に達するまで補講等を行うものとする。
認定基準:A=90 点以上、B=80~89 点、C=70~79 点、D=70 点未満
評価者 修了認定会議
再履修等の基準 ◆平成30年度・平成29年度・平成28年度
理由の如何にかかわらず、研修開始から5分以上遅刻した場合は、欠席とする。
また、やむを得ず欠席する場合は、必ず「欠席届」を事務局へ提出するものとする。研修の一部を欠席した者で、やむを得ない事情があると認めた者については、補講を行うことにより、当該科目を修了したものとみなす。ただし、補講の受講料は1時間あたり3,000円とする。また、補講の実施は当法人のみならず、他の事業所で実施する場合がある。他の事業所で実施する場合については、他の事業者が定める金額に従う。
原則として、補講できる単位は「項目」であるが、当法人で補講を実施する場合は「科目」ごとにできるものとする。
◆平成27年度
理由の如何にかかわらず、研修開始から5分以上遅刻した場合は、欠席とする。
また、やむを得ず欠席する場合は、必ず「欠席届」を事務局へ提出するものとする。研修の一部を欠席した者で、やむを得ない事情があると認めた者については、補講を行うことにより、当該科目を修了したものとみなす。ただし、補講の受講料は1時間あたり2,000円とする。また、補講の実施は当法人のみならず、他の事業所で実施する場合がある。他の事業所で実施する場合については、他の事業者が定める金額に従う。
原則として、補講できる単位は「項目」であるが、当法人で補講を実施する場合は「科目」ごとにできるものとする。
◆平成26年度
理由の如何にかかわらず、研修開始から5分以上遅刻した場合は、欠席とする。
また、やむを得ず欠席する場合は、必ず「欠席届」を事務局へ提出するものとする。研修の一部を欠席した者で、やむを得ない事情があると認めた者については、補講を行うことにより、当該科目を修了したものとみなす。ただし、補講の受講料は1時間あたり2,000円とする。また、補講の実施は当法人のみならず、他の事業所で実施する場合がある。他の事業所で実施する場合については、他の事業者が定める金額に従う。
原則として、補講できる単位は「項目」であるが、当法人で補講を実施する場合は「科目」ごとにできるものとする。
◆平成25年度
理由の如何にかかわらず、研修開始から5分以上遅刻した場合は、欠席とする。
また、やむを得ず欠席する場合は、必ず「欠席届」を事務局へ提出するものとする。研修の一部を欠席した者で、やむを得ない事情があると認めた者については、補講を行うことにより、当該科目を修了したものとみなす。ただし、補講の受講料は1科目にあたり 5,000 円とする。また、補講の実施は当法人のみならず、他の事業所で実施する場合がある。
他の事業所で実施する場合については、他の事業者が定める金額に従う。
実績情報
過去の研修実施回数(年度ごと) 平成30年度 2回
平成29年度 3回
平成28年度 3回
平成27年度 2回
平成26年度 2回
平成25年度 4回
研修修了者数(年度ごと) 平成29年度 33名
平成29年度 41名
平成28年度 40名
平成27年度 26名
平成26年度 35名
平成25年度 47名
連絡先等
申込み・資料請求先 ◆平成30年度・平成29年度・平成28年度
・第1・2・3回
 最寄のハローワークまでお問い合わせください。
◆平成27年度
・第1・2回
 最寄のハローワークまでお問い合わせください。
◆平成26年度
・第1・2・3回
 最寄のハローワークまでお問い合わせください。
◆平成25年度
・第1・2・4・5回
 最寄のハローワークまでお問い合わせください。
・第3回
 鷹ロコ・ネットワーク大楽 TEL 0422-24-7500までお問い合わせください。
法人の苦情対応者名・役職・連絡先 林田 昭子
特定非営利活動法人 鷹ロコ・ネットワーク大楽 理事長
TEL 0422-24-7500
事業所の苦情対応者名・役職・連絡先 林田 昭子
特定非営利活動法人 鷹ロコ・ネットワーク大楽 理事長
TEL 0422-24-7500